DSPLinks Web Edition バグと改定履歴
DSPLinks に関する情報です。

バージョン : v1.64
リリース日時 : 2013年8月31日
バグ : SIGGEN(信号発生器)でTriangle Waveのときに不連続点が出る場合があったのを修正。
バグ: IIRフィルタの係数ファイルのコメントが"buquad"になっていたのを"biquad"に修正。
追加仕様: フィルタの周波数特性画面で横軸スケールをLOGにしたときにスタート周波数を設定できるようにした(低い周波数まで見れるように)。

バージョン : v1.63
リリース日時 : 2009年4月27日
バグ : Vista用にマニフェストを修正。

バージョン : v1.62
リリース日時 : 2009年4月3日
バグ : IIRフィルタ係数をセーブする際、余計な情報を削除。
バグ: IIRフィルタの量子化のデフォルトを15ビットにする。
改訂: このバージョンよりWeb Editionとなる。

バージョン : v1.61
リリース日時 : 2008年10月24日
バグ : Windows VistaにおけるNET生成の仕方を修正。
バグ: FIRFIL, IIRFIL, BIQUAD8の係数未指定時のワーニングの仕方を修正。

バージョン : v1.60
リリース日時 : 2008年10月22日
追加仕様 : LINEIN, LINOUTコンポネント追加。PCのサウンドカードの入出力を司るコンポネント。

バージョン : v1.59
リリース日時 : 2008年6月5日
追加仕様 : FFTMONのFFTポイント数を最多8192までにする。
バグ : FFTMONのNormalモードでのスペクトルのちらつきを抑える。
削除 : FFTMONのSpectrographモードを削除。

バージョン : v1.58
リリース日時 : 2008年3月17日
追加仕様 : フィルタ周波数特性描画のスケールに「ゲインオフセット」を追加。

バージョン : v1.57
リリース日時 : 2008年2月2日
バグ : 長さの違うソース(WAVIN, TXTIN, SIGGEN)がADDERやSUBTRに行く際、ソースの長さを調整する。

バージョン : v1.56
リリース日時 : 2007年8月31日
追加仕様 : 周波数特性やFFTでLOGモードを選択したとき、スケールを対数にする。
追加仕様 : FIRFILのタップ数が400を超えたときにワーニング。

バージョン : v1.55
リリース日時 : 2007年7月2日
追加仕様 : Windows Vistaユーザー用に"manifest"を埋め込む。DSPLinks起動時に管理者権限を与える。
追加仕様 : TXTOUTがファイルのセーブに失敗したときにメッセージボックスを出す。


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