ところで左下に1個CHBBPF (U_5)がありますので、このBPFをLPFと交換してみてください。


結果を反映させるために"Save"をクリックして回路図をセーブしましょう。


BPFの効果によってFFT (U_3)は3kHzのみが残ります。


またWAVEOUTが3kHzのサイン波であることを確認してください。


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