| ●VivadoのメニューからWindow -> IP Catalogを選択し、ILA (Integrated Logic Analyzer) を探してダブルクリック。 |

| ●General OptionsタブではCapture Controlだけをチェック。 |

| ●Probe...タブでPROBE0のWidthを3にしてOKボタンを押す。 |

| ●次の画面が現れたらGlobalを選択してGenerateを押す。 |

| ●Generationが成功したら、SoucesのIP SourcesのInstantiation templateからila_0.veoをダブルクリックして開く。テンプレートから以下の部分をコピー。 |

| ●zybo_filter.vを開きテンプレートをペースト。次のように.clk(CLK)、また.probe0({IICDATA,
IICCLK, LRCLK_dly}) としてセーブ。 |

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