| ●しかし見れる時間範囲が狭いのでキャプチャ設定します。左枠のCapture Mode
SettingをBASICにします。 |

| ●右枠のCapture Setupの+マークをクリックし、LRCLK_dlyを選択してOK。 |

| ●Valueを1 (logical one) にします。LRCLK_dlyが1のときだけキャプチャすることになり、実質的なサンプリング周期が粗くなります。 |

| ●再びRun...アイコンをクリックした後、リセットボタンを押します。このようにIICの波形が現れます。 |

| ●虫眼鏡マークで拡大し、IICによるSSM2603のレジスタ設定を確認します(セミナテキストのp18参照)。 |

| ●左枠内、Trigger Position in Windowを例えば16にするとトリガポジションが左に寄るため、レジスタ設定を2つ見ることができます。 |

| ●もっと長い期間を見たい、違う信号(デジタルオーディオI/F、デジタルフィルタの入出力など)を見たい、などはこの動画を参考にしてください。 |
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