| ●HPFにしたい場合はこれ、BRFにしたい場合はこれと置き換えます。プログラミング後、測定すると以下のような特性になります(VHDL版はこれとこれ)。 |


●係数はDSPLinksで生成しました。(BTWHPF, BTWBPF, BTWBRF使用)。(*1)
(*1)これを解凍してDSPLinksで開いてみましょう。 |

| ●BTWBPFコンポネントの上で右クリック→Open a Monitorで特性画面を開き、メニューのTools
-> Save Coefficientsで係数をセーブします。 |

| ●DSPLinksでセーブされた係数は以下のようになります。 |

| ●フィードバック側の係数(b1, b2)は正負反転させる必要があるので注意(セミナテキストp23、またはここ参照)。 |

| ●DSPLinksの詳しい使い方はこのサイトからチュートリアルやオンラインヘルプを参考にしてください。 |
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