HPF/BPF/BRFの設計
●Vivadoでここで作成したプロジェクトを開く。Biauadを3個に増やして特性を急峻にしたものです。


●これを開いて全部をコピー(VHDL版はこれ)。


●Vivadoでzbo_filter.vを開き、Rchの係数を置き換えます。Biquadが3個あります。(*1)

(*1)すでにここでBiquadを1個から3個に増やしているので、係数を置き換えるだけで済む。


●左枠のGenerate Bitstreamをクリック。


●ビットストリームを生成したら、Open Hardware Manager -> Open Target -> Auto Connect。その後Program Deviceで書き込みます。


●ここに倣ってSoftOscillo2で観測すると次のようにBPFになっています(青色)。



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