ローシェルビングフィルタの設計
●左枠のGenerate Bitstreamをクリック。ビットストリームを生成したら、Open Hardware Manager -> Open Target -> Auto Connect。その後Program Deviceで書き込みます。



●ここに倣ってSoftOscillo2で観測すると次のように500Hz以下が10dB持ち上がっています(青色)。


●係数はDSPLinksで生成しました。LOWSHコンポネントの上で右クリック→Open a Monitorで特性画面を開き、メニューのTools -> Save Coefficientsで係数をセーブします。


●DSPLinksでセーブされた係数は以下のようになります。


●フィードバック側の係数(b1, b2)は正負反転させる必要があるので注意(セミナテキスト参照)。


●DSPLinksの詳しい使い方はこのサイトからチュートリアルやオンラインヘルプを参考にしてください。


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