| ●Vivadoでここで作成したプロジェクトを開きます。 |


| ●SourcesのDesign Sourcesを右クリックし、Add Sourcesを選択。 |


●Vivadoでzbo_filter.vを開き、Lchのインスタンスを置き換えます。名前をMuxIirからMemoryFirに変えて、A0, A1, A2, B1, B2を削除してセーブ。(*1)
(*1)FIRフィルタはROMに係数を持っているのでこれらのポートは必要ない。 |

| ●左枠のGenerate Bitstreamをクリック。ビットストリームを生成したら、Open
Hardware Manager -> Open Target -> Auto Connect。その後Program Deviceで書き込みます |

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