NiosIIプロセッサ応用編
QSYSを学びたい方はこちらをお勧め!
Altera(アルテラ)のソフトマクロマイコンNiosIIの応用編!Interface Protocols, Display, Memory Controlなど周辺機能を使いこなそう!
(1) Character LCDを使ってみよう
  • 16×2文字のLCDを使ってみよう。
(2) UART(RS-232 Serial Port)を使ってみよう
  • パソコンと簡単に通信できる。
(3) Flash Memory Interfaceを使ってみよう
  • ハード・ソフトをフラッシュメモリに焼く。
  • FPGAが不揮発性になる(電源を切っても消えない)。
NiosIIプロセッサ入門編
信号処理ボード−ALTERA版/DFAL3C10


NiosIIならLCDの表示も簡単!


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